弊社の「総合介護支援システム i-MEDIC Plus 介護」は、居宅ケアプラン連携機能について、公益社団法人 国民健康保険中央会のシステムベンダ試験に合格いたしました。

「ケアプランデータ連携システム」とは?


「ケアプランデータ連携システム」は、居宅介護支援事業所と介護サービス提供事業所との間でやりとりされる、ケアプランの一部情報(予定・実績)を連携するための仕組みです。
他ベンダーのシステムで作成された提供票をデータで送受信できるようになり、入力作業の業務の負担軽減が期待できます。

ケアプラン連携
各介護事業所は、ケアプランデータ連携用のパソコンからインターネット回線を経由し、専用の連携基盤を通して事業所間でケアプランデータのやりとりを行います。


弊社の対応範囲


現在対応可能な最大範囲での対応を行っております。

弊社の対応範囲


ケアプラン連携をご利用いただくためには


ケアプランデータ連携システムでデータを送受信するためには、送る側と受ける側の双方がケアプランデータ連携基盤への申請を行い、ご利用されている必要があります。
※1事業所あたり年間2万1000円、月額換算で1,750円となります。(1年ごとに更新が必要)
弊社では、ケアプランデータ連携基盤についても、ご用意しておりますので、お気軽にご相談ください。
※1事業所当たり、契約年は初期費用込みで年間31,636円(税込)、月額換算では2,636円(税込)となりますが、継続利用の場合は2年目以降の月額は2,178円(税込)となり、ランニングコストを抑えることが可能となっております。
お申し込みは弊社HPのお問い合わせから対応可能です。合わせてご検討ください。

※設定が必要となりますので、対応についてご検討いただいているお客様は、弊社カスタマーセンターまでご連絡をお願いいたします。

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